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2011-02-11(Fri)

只今特価中【1700g】NEWバージョン!豚骨の煮込みカムジャタン(骨頭湯)[韓国食材]

只今特価中【1700g】NEWバージョン!豚骨の煮込みカムジャタン(骨頭湯)[韓国食材]只今特価中【1700g】NEWバージョン!豚骨の煮込みカムジャタン(骨頭湯)[韓国食材]

内容量 1. 【1700g】カンジャタン   (約4人前です) 2. 【50g】  ヤンニョンジャン ※じゃがいもは入っておりません。 原材料1.カンジャタン 豚肉(骨の部分国産、肉の部分ハンガリー産)、白菜、玉ねぎ、大根、えごま、にんにく、唐辛子、塩 2.ヤンニョンジャン唐辛子味噌、ニンニク、生姜、酒、調味料(アミノ酸等) 保存方法1.カンジャタン・・・要冷凍90日■要冷凍-18℃以下 2.ヤンニョンジャン・・・要冷蔵1年賞味期限 (解凍後はお早めにお召し上がりください。)また、他の商品(キムチなど)と一緒にお買い上げの場合はチルド便にてお送りいたしますので、商品到着後すぐにお召し上がりにならない場合は冷凍保存していただきますようお願いします。 [ドラマチャングム韓国食品韓国惣菜韓国スープ韓国レシピ] 辛さ評価 2【ヤンニョンジャン】を加えてNEWバージョン! かなり美味い、カムジャタンのひみつ ※写真はイメージです。じゃがいも・えのきは入っておりません    本場韓国の味を再現!カムジャタンとは、豚の背骨を3時間ほどコトコトと煮込んだスープをベースに、粉唐辛子とエゴマの粉、ニンニクでほんのりと辛みのあるコクスープを作り、さらに薬味(ネギやエゴマの葉)を加え一時間ほど煮込み、ぶつ切りのジャガイモ(韓国語でカムジャ)を入れて煮た鍋のこと。 まさに時間との戦い鍋!!この過程がないと、スープに豚の匂いが残り、まろやかなスープはできません。また今回は、いま一番注目されている「ウゴジ」と呼ばれる白菜をトロトロにしてからスープに加えました。詳しくは下記参照 カンジャとは韓国語で「ジャガイモ」。タンは「鍋物」・「スープ」の意味。 直訳すると、「じゃがいも鍋」となるのですが、主役は豚肉の背骨の部分を煮詰めて鍋にした料理で、ジャガイモはどちらかというと脇役的な存在です。     日本と韓国は、豚のカットの方法がかなり違います。日本はロースを【豚ロース単品】としてよく食しますので、枝肉をカットする際に肉を、骨肌ギリギリまで取ってしまいます。 逆に韓国では、ロースを【ロース単品】としてあまり好んで食しませんので枝肉をカットする際にかなりずさんに背骨の部分から肉をカットします。ですから背骨に多くの肉が付いています。今回はこの背骨に肉が少ない分、ショウトリブを一緒に炊き込んでみました。 ウチの社長の 逸品誕生ストーリー 私が始めてこの料理を食べたのは1996年頃だったでしょうか、ソウルの南大門でうろうろしているうちに お腹が空き食堂街へ・・そこで見たのがおおきなお鍋の上にズッドーン! お肉がいっぱいついた豚の背骨。 と、美味しそうにゆがいたたジャガイモも!さっそく店内に入って注文!!一口食べて、な・な・なんと!いままでに出会ったことのない味。こくあるこってりした中にもサラッとしたスープ! お店の人が、「ジャガイモをつぶしてスープと一緒に食べるととってもおいしいよ!」 いわれたとおりに、  ウ・ウ・ウ・ウマイ!!感動!感動! そんな訳でこの時以来 カンジャタンのとりこに・・ ところが一年くらいしてからでしょうかその頃はソウル市・ホリデーインソウルによく泊まっていまして、たまたま夕刻にホテルの裏を歩いていると目に入ったのが入り口のドア一面に書かれた「カンジャタン」の文字  さっそく入って注文。このお店に入ってまたもやカンジャタンのとりこに!南大門で食べたのとはくらべものにならないくらい うまい !!! この時からお客様と一緒にソウルに行った時は必ずといっていいほど このお店を訪れます。 ▼これが本場流!この美味しいカンジャタンをなんとかH.P.で売りたい、この思いを、ず?と、ず?と思い続けていました。 おそらく四年越しくらいではないでしょうか…毎年秋になると 作ってみては失敗して ソウルのこのお店に行って聞きままた失敗しては このお店に行って聞き・・・ 何回も失敗しては 聞き!聞き!聞き!今回やっとすべての コツがわかり販売まで こぎつました!! バンサーイ!!(まだ早い 売れてからや...)ほんとうに..ほんとうに 大変でした... ジャガイモをつぶして、スープと一緒に お肉も、やわらかくてとてもおいしいですよ。 【ウゴジ】ウゴジとは、白菜を一度茹でて、干したものを再び戻したものを言います。 白菜の外葉(青い葉)そのものをさす時と 、同じく外葉をよく炊いたものをさす時もあります。 日本では白菜は中心の白い株の部分のみを食用としますが、 韓国ではこの白い部分以外の、青い部分も食用とします。 韓国の人に言わせると、青い部分はよく太陽にあたっているので ビタミンも豊富だし、繊維質もおおいので栄養価がすごく高いといいます。 冬場はこの外葉を炊いて乾燥させ保存食に、そして冬場を含め、他の季節は長時間炊いて、このようにカンジャタンにいれたり ウゴジのスープを作ってたべたりもします。ビタミンと繊維質が豊富ですし 低カロリーなので好まれるのでしょうか、   調理は簡単温めるだけ! 1.商品を解凍後、土鍋などに移します。 2.茹でたジャガイモ(大×3コ)を一緒に入れます。 3.コトコトと、煮込みながらお召し上がり下さい。ジャガイモは小さくつぶしても美味しいですヨ!  カムジャタンの味に関してさまざまの御意見を頂戴しました! なかでも 「ヤンニョンジャンを足して食べたらおいしかった」 「辛味が少しほしいので ヤンニョンジャンをつけてほしい」 などのご意見をかなりいただきました  そこで従来まで付けていました 唐辛子粉とえごまの粉をはずしまして ヤンニョンジャンをお付けする事にいたしました。 ご意見をいただきました お客様。誠にありがとうございました。
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